○○は絶対預けるべき!キャンプ用品の保管数ランキング♪

「かさばるキャンプ用品の置き場所に困っているので、hinata trunk!を使ってみようかな?」と検討中の方も多くいらっしゃることでしょう。そんな時に気になるのが、「他の人はどんなアイテムを預けているんだろう」ということ!今回は、hinata trunk!でお預かりしているアイテムをジャンルごとに調査して、みなさんがよく預けているキャンプ用品をランキング形式でご紹介します♪アイテムを預ける際に、ぜひ参考にしてみてください!

hinata trunk!にはどんなキャンプ用品を預けるべき?

hinata trunk!の利用の仕方は人それぞれ!キャンプ用品を一式すべて預けている方もいれば、面倒なキャンプ用品だけを一部預けている方も多くいらっしゃいます。保管アイテムを調べてみたところ、みなさんが面倒に感じてhinata trunk!に預けいるキャンプ用品のジャンルには偏りがあることがわかりました!

そこで、調べてみて分かった、みなさんがよく預けているキャンプ用品のジャンルをランキング形式でチェックしていきましょう!

第5位:クッカー

鍋やフライパン、ワンバーナーなどの調理器具が第5位。細々したアイテムは、キャンプの際に忘れてしまうことも多いですが、hinata trunk!のマイページで一覧管理しておけば忘れてしまうことはありません。また、細々したアイテムがたくさんあると荷積みや荷降ろしの際にも時間がかかりますが、hinata trunk!のボックスでの出し入れだけになると一気に出し入れがラクになります!

第4位:ライト・ランタン

LEDランタンやヘッドライトが第4位。これも、第5位のクッカーと同様、細々したアイテムの管理という面で預けているようです。メインランタンやサブランタンなど使い分けていくと、数が増えていくと管理が面倒ですからね。ただし、配送の安全上、ガラス製のランタンは預かれないので注意!

第3位:チェア

ヘリノックスなどをはじめとした最近流行りのコンパクトタイプを中心に、3番目に保管数が多かったのがチェア類。チェアは様々なシーンで使いそうなイメージがあって預けておきたくないという声も聞きますが、過去1年間を振り返ってみて、キャンプの時にしか使っていないようであれば、預けてしまった方が管理がラクに◎

第2位:テント

テントの保管数が多い理由は、なんといっても預けたままクリーニングや乾燥サービスを利用できること!これによって、キャンプでテントが汚れてしまったり、雨撤収になってしまったりしても、そのままキャンプ場から倉庫に返却すれば、後はマイページ上でメンテナンスを依頼すればテントがピカピカに!

また、芝や土の上で使ったテントを自宅の中に出し入れしないでいいので、心理的にも安心できるという方もいらっしゃいます。

第1位:シュラフ

意外や意外、1位に輝いたのはシュラフでした!シュラフも、テントと同様にクリーニングサービスを利用することができるので、衛生的に気をつけないといけない寝具もメンテナンスが簡単!

そして意外と1番かさばってしまうのも、シュラフ。特に、全員で封筒型などのシュラフを利用している家族は、シュラフのスペースがテントを超えてしまうほどかさばってしまうこともしばしばです。こういった理由からも、シュラフを預けている方が多いのも納得ですね!

テーブルをコンパクト化して、一式預けている方も!

hinata trunk!は、ボックスサイズが75×38×37cmと決まっているので、サイズの関係上預けられないアイテムがあります。特にテーブル類は長いアイテムが多く、hinata trunk!のボックスの横幅75cmを超えてしまう場合もしばしば。それでもhinata trunk!にキャンプ用品を一式預けている方々は、どんなテーブルを使っているのでしょうか?

保管アイテムを調べてみたところ、テーブル類では、「コールマン ナチュラルウッドロールテーブル/120」が定番のよう!収納サイズは、70×20×18cmとテーブル類の中ではコンパクトで、ハイスタイルにもロースタイルにも合わせられるのが人気のヒミツなんだとか。

出典:スノーピーク

その他にも、ボックスサイズを超えやすい焚き火台は、「ユニフレーム ファイヤースタンドⅡ」や「笑's 焚き火グリル」などの折りたためるタイプを使用している方が多いことが分かりました!

番外編:サイドテーブルには「ユニフレーム 焚き火テーブル」が定番!

ランキング外の番外編として、サイドテーブルは、「ユニフレーム 焚き火テーブル」を使用している方が多いことが分かりました。hinata trunk!のボックスサイズにもピッタリ!ソロキャンパーであれば、大きなテーブルが必要ないので、焚き火テーブルをメインテーブルに使っている方も多いようです!

hinata trunk!を上手に利用して、身軽にキャンプを!

一式のキャンプ用品を預けておけば、キャンプ当日はバックパックに着替えや虫除けスプレーなどの消耗品を入れて持っていくだけ!キャンプの度に荷積みや荷降ろしに苦労することなく身軽にキャンプに行けるので、自然とキャンプ場に足を運ぶ頻度も上がります◎ ぜひ、hinata trunk!を上手に利用して、身軽にキャンプを楽しんでください♪


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